WWF PAY-PER-VIEW / 1996
ロイヤルランブル
【大会概要】
- 開催日1996年1月21日
- 会場アメリカ合衆国 カリフォルニア州 フレズノ/セランド・アリーナ
- 観客動員数9,600人
※ 前座の「フリー・フォー・オール」プレショーでは、デューク・ドロージー vs. ハンター・ハースト・ヘルムズリーが行われた。試合は当初ヘルムズリーの勝利とされたが、WWF会長ゴリラ・モンスーンがブラスナックルの使用を反則と認定して裁定を覆し、ドロージーのDQ勝ちとなった。この結果、ドロージーがロイヤルランブルの30番目、ヘルムズリーが1番目のエントリーとなった。
※ RSMではPPV本編で放送された5試合を掲載。プレショーで行われたドロージー vs. ヘルムズリーはPPV本編に含まれないため、対戦カードの掲載対象外としている。
※ ロイヤルランブルマッチが大会のメインイベントとならなかったのは、1988年の第1回大会以来、史上2度目となった。
【対戦カード】
ブレット・ハート(c) vs. アンダーテイカー
ロイヤルランブルマッチ
出場者:男子スーパースター 30人1
※ 本大会からロイヤルランブル出場者の入場時にテーマ曲が使用されるようになった。
▶︎【🔎 YouTubeで「ロイヤルランブルマッチ」を検索】
【試合結果:レッスルマニア王座挑戦権争奪戦:30人ロイヤルランブルマッチ】を確認
| 勝者 | 試合情報 |
|---|---|
| ショーン・マイケルズ | 58:49 |
※ 前座試合の結果、1番目のエントリーとなったヘルムズリーは、19番目に脱落するまで48分以上リングに残る健闘を見せた。一方、3番目に入場したボブ・バックランドは最初の脱落者となった。
※ 本大会でWWF PPVデビューを飾った「ザ・リングマスター」(後のストーン・コールド・スティーブ・オースティン)は、本来最後の4人まで残る予定だったが、ファトゥとの攻防中にロープで足を滑らせ、予定外の脱落となるハプニングが起きた。
※ 最後はマイケルズとディーゼルの一騎打ちとなり、マイケルズがディーゼルを脱落させて優勝。ハルク・ホーガン(1990・1991年)以来、史上2人目となる2年連続・通算2度目のロイヤルランブル制覇を達成した。
ショーン・マイケルズが、レッスルマニア王座挑戦権を獲得!
レイザー・ラモン(c) vs. ゴールダスト
スモーキング・ガンズ vs. ボディドナズ
スモーキング・ガンズ:バート・ガン & ビリー・ガン(c) vs. ボディドナズ:スキップ & ジップ(with サニー)
アーメッド・ジョンソン vs. ジェフ・ジャレット
アーメッド・ジョンソン vs. ジェフ・ジャレット
▶︎【🔎 YouTubeで「アーメッド・ジョンソン vs. ジェフ・ジャレット」を検索】
【試合結果:シングルマッチ】を確認
| 勝者 | 試合情報 | 敗者 |
|---|---|---|
| アーメッド・ジョンソン | 6:40 【DQ(反則裁定)】 |
ジェフ・ジャレット |
WWF PAY-PER-VIEW / 1996
ロイヤルランブル
【大会概要】
- 開催日1996年1月21日
- 会場アメリカ合衆国 カリフォルニア州 フレズノ/セランド・アリーナ
- 観客動員数9,600人
※ 前座の「フリー・フォー・オール」プレショーでは、デューク・ドロージー vs. ハンター・ハースト・ヘルムズリーが行われた。試合は当初ヘルムズリーの勝利とされたが、WWF会長ゴリラ・モンスーンがブラスナックルの使用を反則と認定して裁定を覆し、ドロージーのDQ勝ちとなった。この結果、ドロージーがロイヤルランブルの30番目、ヘルムズリーが1番目のエントリーとなった。
※ RSMではPPV本編で放送された5試合を掲載。プレショーで行われたドロージー vs. ヘルムズリーはPPV本編に含まれないため、対戦カードの掲載対象外としている。
※ ロイヤルランブルマッチが大会のメインイベントとならなかったのは、1988年の第1回大会以来、史上2度目となった。
【対戦カード】
ブレット・ハート(c) vs. アンダーテイカー
ロイヤルランブルマッチ
出場者:男子スーパースター 30人1
※ 本大会からロイヤルランブル出場者の入場時にテーマ曲が使用されるようになった。
▶︎【🔎 YouTubeで「ロイヤルランブルマッチ」を検索】
【試合結果:レッスルマニア王座挑戦権争奪戦:30人ロイヤルランブルマッチ】を確認
| 勝者 | 試合情報 |
|---|---|
| ショーン・マイケルズ | 58:49 |
※ 前座試合の結果、1番目のエントリーとなったヘルムズリーは、19番目に脱落するまで48分以上リングに残る健闘を見せた。一方、3番目に入場したボブ・バックランドは最初の脱落者となった。
※ 本大会でWWF PPVデビューを飾った「ザ・リングマスター」(後のストーン・コールド・スティーブ・オースティン)は、本来最後の4人まで残る予定だったが、ファトゥとの攻防中にロープで足を滑らせ、予定外の脱落となるハプニングが起きた。
※ 最後はマイケルズとディーゼルの一騎打ちとなり、マイケルズがディーゼルを脱落させて優勝。ハルク・ホーガン(1990・1991年)以来、史上2人目となる2年連続・通算2度目のロイヤルランブル制覇を達成した。
ショーン・マイケルズが、レッスルマニア王座挑戦権を獲得!
レイザー・ラモン(c) vs. ゴールダスト
スモーキング・ガンズ vs. ボディドナズ
スモーキング・ガンズ:バート・ガン & ビリー・ガン(c) vs. ボディドナズ:スキップ & ジップ(with サニー)
アーメッド・ジョンソン vs. ジェフ・ジャレット
アーメッド・ジョンソン vs. ジェフ・ジャレット
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【試合結果:シングルマッチ】を確認
| 勝者 | 試合情報 | 敗者 |
|---|---|---|
| アーメッド・ジョンソン | 6:40 【DQ(反則裁定)】 |
ジェフ・ジャレット |
【出場者一覧】
1 男子ロイヤルランブル出場者:アルド・モントーヤ、バート・ガン、ボブ・バックランド、ボブ・ホーリー、ブリティッシュ・ブルドッグ、ディーゼル、ダグ・ギルバート、ドリー・ファンク・ジュニア、デューク・ドロージー、ファトゥ、ヘンリー・O・ゴッドウィン、ハンター・ハースト・ヘルムズリー、ハクシ、バリー・ホロウィッツ、ジェイク・ロバーツ、マーティ・ジャネッティ、ジェリー・ローラー、キング・メイベル、オーエン・ハート、サビオ・ベガ、ショーン・マイケルズ、カマ、スクワット・チーム #1、スクワット・チーム #2、ザ・リングマスター、大森隆男、タタンカ、ベイダー、アイザック・ヤンカム DDS、ヨコズナ ↩
